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読感68:プリズンホテル

プリズンホテル〈1〉夏  浅田 次郎 3点

ヤクザ、任侠団体専用のホテルで繰り広げられるドタバタ

わけありの客、わけありの支配人、わけありの従業員・・

 設定はおもしろかったのだが、さすがにドタバタしすぎて、いまいち響かず。。

 夏シリーズがあるということで、春夏秋冬あるわけだが、
 次のシリーズに手を出すかは微妙なところ・・




--Amazonより
極道小説で売れっ子になった作家・木戸孝之介は驚いた。たった一人の身内で、ヤクザの大親分でもある叔父の仲蔵が温泉リゾートホテルのオーナーになったというのだ。招待されたそのホテルはなんと任侠団体専用。人はそれを「プリズンホテル」と呼ぶ―。熱血ホテルマン、天才シェフ、心中志願の一家…不思議な宿につどう奇妙な人々がくりひろげる、笑いと涙のスペシャル・ツアーへようこそ。



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| 読書日記 | 11時03分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑















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