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歌野晶午『葉桜の季節に君を想うということ』2点/5点満点(2007年53冊目)

美しいタイトルに何の意味も感じられなかった。かなりひどい。

ハードボイルドにしては、甘ったるいし、なんか中途半端だと思っていたら、
こんなオチか。。

長い、前ふりで、たくさんのシーンや時系列があるなか、
最後につながったというか、つなげた感がいなめない。

多分、作者は色々チャレンジして、読者を騙そうとしたのだろうけど。。
騙されはしたが、明らかに後味がよくないわ。

体の疲れに さらに徒労感を加えられた。。

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| 読書日記 | 00時07分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑















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