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読感45:ハリポタ前夜祭


ハリポタ前夜祭
MUGGLENET.com (著), 神谷 久美 (監修), 増間 智昭 (監修), 岩下 慶一 (翻訳), 森 マサフミ (翻訳)


つ、ついに あとわずか、ハリーポッター最終巻(7巻)が発売です。

1巻を読んで以来、2巻以降は、発売初日に徹夜して読みきっていますが、
さすがに、今回はじっくり味わって読んで見たいと思います。

そのために、前夜祭本買いました。
今のところ残っている謎や、各登場人物がどうなるかの予想など、
 想定の範囲内ですが、あらためて内容が整理でき、準備万端です。

ちなみに5月頃から、1巻から順に読み直しており、もうちょっとで6巻が読み終わるところです。
 待ち遠しい!

さて、ハリーポッターはなぜに、こんなに狂乱のお祭りになるのでしょうか?
 私も大好きではありますが、ここ2巻くらいは、内容的に多少盛り上がりに欠けている感もあります。
でも、今までの謎などを読み落とさないように、見返すことでいやが上でも
最終巻への盛り上がりが向上してきます。

何よりも子供も大人も読めるという、理想的な顧客絞込みができているのがいいのでしょうか。。

ちなみにナルニア国物語も数年前に、一気に読みきってみましたが、さすがに
子供向け感がして、本としての魅力はあまり感じませんでした。

どうしても、ターゲットは絞り込んでとついつい、考えがちですが、
本当に面白いものは、この世の中でも万人に受けるのだなあと改めて考えさせられました。




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| 読書日記 | 12時34分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑















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