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水に眠る(139)

2009年139冊目
水に眠る  北村 薫  2.8点

直木賞の 『鷺と雪』が、素晴らしかったので、北村薫作品をいくつか買ってみる。

アマゾンなどの書評をみていると、こんな表現があった。
北村薫の小説には時として
「君達は人間として最低これだけの教養がなけれなばね」風のところがあって、
正直読む気を失せさせることがある。


そうなんだよ、ちょっと難しい。。。

うちも、まだまだ教養が足りんのやなあ・・・ とちょっとガックリする。

伝わり易いって難しいよなあ。ビジネス書であれば、当然なのだろうけど、
小説で、ベタベタにわかり易いと、興ざめすること間違いなし。
といっても、わからないと、感じ取りようもないしなあ。

ということで、私のレベルでは駄目でした。 2.8点

--Amazonより

見合い話に苛立ち、後輩の若さがふと眩しい美也子の淡々とした日々に鳴り響く謎の電話。そして一年が過ぎて…「恋愛小説」。同僚に連れていかれた店で飲んだ水割りの不思議な味。ある切ない夜、わたしはその水の秘密を知る…「水に眠る」。人の数だけ、愛がある―様々な愛の形を描く短篇集。



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