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電子書籍3

MPAの2月定例会では、
1時間ばかり電子書籍について発表しました。

まあ、単に調査レポートになってしまったかなあ。。




さて、この後、どうしようかと、悩みます。。

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| IT | 14時48分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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5分で書くブログ~電子書籍

NANAさん、ER先生に便乗の5分で書くブログ

現在 13:59です。

今週末は、MPA12月定例会(11月だけど)
香港合宿の成果報告の他、「電子書籍への取り組み」を1時間発表します。

電子書籍の作り方1:http://london3.blog81.fc2.com/blog-entry-1257.html

発表に向けて、調査なり、自分で電子書籍を作ったりと準備中です。
また、発表後に、資料は公開しようと思いますが。

調査の過程で、電子書籍について書かれた、紙の書籍を何冊か購入しました。
なんたる矛盾・・・

執筆して取り分は、紙の場合は10%が著者に入ればいいほうだと言われています。

一方、電子書籍流通の販売手数料は、
・キンドルストア 30~65%
・iBooksotre 30%
・Smashwords 15%~48.5%
・パブー    30%
・nau     20%
 とのことです。
(出典:誰でも作れる電子書籍:インプレスジャパン)

 つまり、著者の取り分は、70%程度のところが多いことになります。

 なんたること・・・
 もちろん、今までの出版社の役割を無視するわけにはいきませんが、
 やはり、付加価値を提供した人の取り分が多い社会に
 なればいいなあと思います。

 そうすると、色々レイアウトにこらないといけない雑誌とか、
 色々と編集行為が必要な本はともかく、
 自分たちが書くようなビジネスネタであれば、編集行為って
 大幅に少ないはずなので、必要に応じて変更できればいいなと。

 まあ、儲けたいというより、適切な配分がよいですね。
 
 なにより、絶版で入手できないなんてことがなくなるだけでも
 電子書籍化する価値はあると思います。


ああ、14:09だ。 10分かかった。 5分じゃ無理だって。
うーん、リンクの設定とかトラックバックの設定で1-2分は使ってしまったな。。。

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| IT | 14時10分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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サイトを作るということ

久しぶりにMPA(診断士の研究会)のページにコンテンツを色々と追加。
MPAとかは、新入会員勧誘とかのために、年に何回かは
更新するタイミングがやってくるからいいですな。


ついつい、なんかあると、サイトを作ってしまうので、増えてきた。
作ると行っても、ツール利用なので、すぐできてしまう。

やはり、問題は、継続的更新をしていく運用ですな。

自分一人がメンテナンスだったものは、大体力尽きてしまうけど、
仲間と役割分担が出来ているものは、継続できる!
 (3ヶ月で力尽きた、社労士ブログもあったけどw)

やはり、組織化が重要ですね。

プラスして、テンポラリー的なモノという書き方をしたけど、
なんかあれば、サイトを立ち上げといて、
それが一時的なものであっても、永続的に窓口として残るので、
どんどん、使い捨てサイトを増やしてもいいなあとも思う。
  (ネット上のゴミを増やしているだけという話も・・・)

ちゃんと、HPの作り方とかデザインとか学びたいなあとも思いつつも、
 まあ、サイト作りが仕事じゃないしと思ったりも。。


●研究会など~継続的に運用が必要
 ・MPA~診断士の研究会
 ・実践診断士の会
 ・弱小勉強会
 ・自分のページ(TMC)

●テンポラリー的な物
 ・ITキャズムの渡り方
 ・FREE-IT活用術
 ・発表資料倉庫

●ブログ~継続的に投稿が必要
 ・ふぞろいな合格答案
 ・本シェルジュのオススメの一冊
 ・経営承継研究会
 ・東京グラスウェアショー

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| IT | 08時00分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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すみだ地域ブランド研究会


すみだ地域ブランド研究会
ネジマツさんの呼びかけで、始動しています。

まずは、MPAの2月の研究会で、
「地域ブランド」について発表したいと思います。
 MPAにも、たくさん地域ブランドの専門家がいらっしゃるので、マクロ視点で、地域ブランドのへの取組状況と、
 ミクロ視点で、すみだ区では、どうしていけばいいのか!?
 といった提言がまとめられればなあと思っています。

 昨日は、初回会合ということで、墨田区役所さんにもおじゃましたり、
 研究会のメンバーとの打ち合わせをしました。

 「たくさん資源がありすぎるのが問題じゃないの?」
 という話がでました。
 もちろん、
   スカイツリー、 両国国技館・・
   そしてものづくりどころとして、様々な製品・・・
  いいものがありすぎるから、一点突破のブランド形成ができてないのか!?
  
今後も継続的に活動を続けていきたいと思います。


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| 独立診断士への道 | 16時39分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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H21企業経営の戦略パートとH22事例3

H21-企業経営理論-第3問
 業界の競争や取引関係は、限られた市場の争奪という
側面ばかりではない。
 逆に市場を奪い合わずに自社の売上や利益を増やす
関係になることもある。(略)


選択肢ウ
 コストダウンは自動車部品供給業者の利益を圧迫するが、
それが自動車会社の販売力に結びつくと、自動車生産量を
増加させることになるので、長期的に見れば供給業者に
有利に働く。


H22の事例3の対応には、あんまり影響がなさそうだけど
こういうふうになればいいのか・・・



以前の記事
H22企業経営とH22事例3の関係性


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| 未分類 | 08時25分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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伊坂幸太郎の本のランキング

完全に、私自身の趣味です。
意外と、短編の方がキレがあると思っています。


1位:アヒルと鴨のコインロッカー
2位:死神の精度
3位:終末のフール
4位:砂漠
5位:ゴールデンスランバー
6位:オーデュボンの祈り
7位:ラッシュライフ
8位:陽気なギャングが地球を回す
 陽気なギャングの日常と襲撃
9位:チルドレン
10位:グラスホッパー
11位:フィッシュストーリー
12位:魔王
13位:重力ピエロ


●アヒルと鴨のコインロッカー
やられました。伊坂さんの他の作品では、かっこつけすぎで、心に響かないことがおおかったですが、これはかっこええ。さらにだまされました。

あとがきに書いてましたが、春樹の"パン屋襲撃"と同じにおい。なぜ襲撃するのか理由がわからない。最初は全然わからない。最後にはわかるんだけどね。

アヒルと 鴨   の コインロッカー
部屋 と Yシャツ と 私 みたいだ。
目的語+目的語+主語だけど。

アヒルと 鴨   の コインロッカー
主語 と 主語  と 目的語
 この違いは大きい!

二つの主語が 最後は一緒にコインロッカーに存在したのだと思う。

残念なのは帯!
「一緒に本屋を襲わないか?」 「神様をとじこめてみないか?」
 この重要なせりふを先に書いちゃあいかんだろ。まあそのせいで買ったのかもしれんが。

どちらにしても淡々と衝撃をあたえてくれる。この本は読んで損はないと思う。


●死神の精度

 仕事をするのはいつも雨。
 音楽を聴くのが好きな死神。
  複数の話が別個かと思えば、最後につながったり。
   眩しいのとウレシイの・・・
 
 雰囲気では、この本が一番好きかも。 退廃なやさしさ。

●終末のフール

 終りが来るとき、そこで人間の器量がきまる?
 まあ、終末を迎えるとき、ヒトは自暴自棄になり、そして悟るのかな。
  一緒にいたいって。


●砂漠

 しかし、これは素敵だ。 このグダグダ感。
  あったあったという大学生活、いたいたという大学同期。
 しかしその中で、些細な事件が、重大な展開をもたらす。

 ストーリーは確かになんてないかもしれない。でも魅力的な登場人物の色どりが鮮やかすぎる。
 相変わらずの"僕"は、影の薄い、影が薄い主人公って、自分をどんどん投影できちゃいますね。
   春樹風な感じではありますが・・・

 作品としては大したことないかもしれないと思いながらも、
 伊坂っぽい作品なんだろう。いつのまにかのテンポアップ!
 なんてことない作品だ。でもなぜか心にしみます。

  この社会は、砂漠か・・・
   確かに乾燥して、カサカサですな。オアシス探さなければ!

●ゴールデンスランバー

 お前、オズワルドにされるぞ!


●オーデュボンの祈り

基本的にわかりにくそうでわかりやすい小説だろう。ファンタジーでありミステリーであり、歴史物であり?。。
案山子がしゃべる時点でミステリーではないかな。

なんと表現するのがいいかわからなかったけど、あとがきに”シュール"という表現があった。それが一番ぴったりかな。

すごく現実的そうな僕が非現実を生きている。いやホントに生きてるのだろうか。

もう1回読んでみてもいいかなとは思った。
今ね。後ろから読み直してる。その方がぴったりはまってきそう。




●フィッシュストーリー
「権力者に許された言葉を知っているか?」 
「お礼ならその人のお父さんに」
  かっこよくて、笑いながら鳥肌が立つキメゼリフ達。 

4編の短編集だが、どれもすばらしい。
 でも、やっぱり表題のが一番かなあ。
  今までに出てきた魅力あるキャラクターがたくさん出てきます。
   黒澤さんとか。

そして最後の「ポテチ」ではしんみり じわっと終わらせてくれる。
 今村さんのお母さんは、全てをわかっての行動??? どうなんだろう。



●陽気なギャングが地球を回す



●陽気なギャングの日常と襲撃



●チルドレン
5つの短編集といいつつ、ひとつの長編になってしまった著者も言ってますが、
陣内さんを中心に、周りの人たちの物語。

時間軸が混在するのは、他にもよくありますが、10年以上の軸で行ったりきたりする。
小説で泣くことはよくあるが、これは笑ってしまった。(ちょっとほろっともした)

家裁の人 みたいな設定だけど、 重い話はなく、明るく、はちゃめちゃ で でも、真剣。
ええ話や。




●グラスホッパー
蝉 鯨 鈴木 の3人のキャラが 押し屋 を追う。
 蝉は  殺し屋
 鯨は  自殺屋
 鈴木は 妻を殺された一般人

押し屋は 気づかれぬよう、線路や、道路に人を押し出し、やっちまう。
設定とキャラが面白くてかっこよさすぎる。
 蝉が蜂の巣になったら面白い。



●ラッシュライフ
ラッシュライフも3回目くらいのチャレンジ。ややこしい話だけに、やはり何回か読むことで、明らかに自身の感受性が高まっていく。

見えなさそうで見えるつながり。みんなどこかでつながっている。世界はきっとそうに違いない。
ほとんどの登場人物の未来は暗い。でも、みんなが、何らかの"光"を見つける

自分にとって、今一番大事なもの、喪いたくないモノはなんだろう。
 
2~3年前のはじめて読んだ時の感想文。
いくつかの物語が時間も場所も交錯させながら、最後につながるってのは、よくあるけど、これはすごい。10人くらいの登場人物のストーリーをすべて絡めながら、さわやかに完結する。
まあ、ちょっと技巧に、こりすぎだが。。

色んなキャラクターはみんな、濃厚であり、悩みも深く、出口もないようだが、
実はみんなあまり悩んでないのではという、あっけなさもある。

泥棒/自殺/名探偵/神?/サッカー選手/新人画家/拳銃/老犬・・・

主人公は老犬かも。
 

●魔王

 もやっとおわる。

●重力ピエロ

 なぜ、この作品が早い段階に映画化されたのか
 あんまり理解出来ない。

| 伊坂幸太郎 | 07時44分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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実践診断士の会の案内(1118)(再)

再度の案内です。11月実践診断士の会。
オープン参加ですので、会員の方以外でも、診断士以外でも参加は可能です!
私も3-40分発表しますので、ぜひご来場下さい!

【11月実践診断士の会】

 実践診断士の会は二ヶ月に一度定例会を開催しています。
 ベテランの講師の方と 若手診断士が交代交代で発表しています。
 今回は、若手診断士の会です。

 テーマ:
  高鹿先生 「企業内診断士の診断士活動~企業内でもここまでできる診断士活動~」
  村上(私) 「セミナー始めました~初めてのセミナーの作り方」
  渡辺先生 「水産業の未来について考える」

 日時:2010/11/18(木) 18:30~20:30
 懇親会:21:00~ 場所は調整中
 参加費:1,000円
 場所: 月島区民館5号室

大きな地図で見る


●申し込み方法
 会員の方はログインして、イベントから参加申請をお願いします。
 会員外の方は、以下メールアドレスへ申込みください。
  ・お名前
  ・定例会 参加 可否
  ・懇親会 参加 可否
  ・支会

●その他、問い合わせ先
 admin@jissen-c.jp へメールで問い合わせ下さい。


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| 独立診断士への道 | 07時50分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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PLUTOのBOT

10月の読書振り返りでは「PLUTO」を選んだわけだが、
BOTにしてまいました。
@pluto_urasawa

BOTは、いわゆる、自動つぶやき。
WEBサービス型と、プログラム設置型がありますが、

Twitter Botの作り方まとめ


後者で、プログラムをダウンロードして設定しただけです。
  ↓ ↓ ↓
プログラミングができなくても作れるTwitter botの作り方

 設置する場所(サーバ)は必要ですが、
 そこにプログラムを設置して、
 つぶやきの内容(今回の場合は、浦沢直樹のPLUTOのセリフ)を書いて、
 つぶやき時刻を設定するだけでした。


漫画中のセリフをつぶやくだけですが、
浦沢派?は、ぜひ、フォローしてください。
100万馬力になれます! ・・・ タブン
Twitterボタン
Twitterブログパーツ

---------------------------------------------------
10月の一冊というか8冊はこれ。
3日3晩、8冊を3回読みなおしました。震撼。
浦澤直樹×手塚治虫 PLUTO 
アトムがずっと活躍するのではなく、
世界最高のロボット7人のロマンというか悲しみの戦い。
 ロボットに心はあるのか。そして憎悪を持つのか。
  PLUTOとは何者なのか?

モンブラン、ノース2号、ブランド、ヘラクレス、エプシロン、
 そして、ゲジヒトとアトム
  どの戦いシーンも悲しく、せつない。
 特に1巻のノース2号が美しく、せつない。

 どう考えても、原作アトムが読みたくなる。
 手塚先生の「アトムは失敗作だ・・・」
 そして、天馬博士の「アトムは失敗作だ・・・」
  失敗が人間証明なのか。

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HP作ってみた

自分のホームページ作らなきゃあと、思いつつ、
独立して半年、放置していましたが、
とりあえず、形は作ってみました。
 http://london3.jp/TMC/
 ドメインは3年前にとった、london3.jp をようやく活用。
 むむ、今なら、本名の方にすればよかったか。

 まだまだ工事中で、グダグダ感満載ですが、
 今後更新していきたいと思います。
 とりあえず、ロゴだな。。

 弱小勉強会のホームページつくらなきゃ!
  というのの、ついでに作ったとも言う・・
  http://jakusho.jp/

wordpressって初めて使ってみました。
 やっぱ、使いやすいもんですね。

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企業経営の戦略パートと事例3

以前の記事はこちら
 ↓ ↓ ↓
『生産事例と企業経営理論の関係性分析』

もう一度、事例3と企業経営理論の戦略パートの分析を
しようと思ったら、トシキさんに先をこされてたの巻
 マネっ子ブログみたいですみません。

以下は、H22企業経営理論の戦略パートの各選択肢の内容です。
黄色い選択肢が正解でしたが、一部不適切な選択肢を
適切な内容に変えたりしているので、色付けに意味は少ないかも。
  
H22kigyoukeiei.jpg

直接的ではないと思いますが、H22事例3と関連付け(無理やり!)

 第1問 品質管理力のあるC社は、この能力をどう活かす!?

 第3問 C社のコアコンピタンスは何か?
     →家電から自動車へ転身対応する能力
      →今後も新分野へ転身できる!?

 第4問 製品別組織と技術別組織
     →技術別組織になっている現状をどうするか?


 第6問 技術開発の標準化
      →C社内では、X・Y社向け部品の共通化・標準化提案!?
 第7問 技術開発分野の絞り込み
      →減少傾向の躯体制御どうする!?
 第8問 コモディティ
      →モジュール化が進んでコモディティ化したらどうする!?
 第11問 エコカー
      →エコカー対応の研究開発の促進!?

 第4問の組織の問題は、C社でも大きな課題ですね。
 組織事例ではありませんが、C社の今後のあるべき組織形態については
 考えておきたいところです。


まあ、分析というより、単に過去問のキワード並べになってしまいましたが、
そんな感じで。

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