| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --時--分 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

秘伝!中小企業診断士1次試験暗記術がでましたね。

頂いちゃいました。2012年版の暗記術!
ank.jpg


いやあ、毎年、よく、こんな新しいゴロ合わせ思いつくもんですよね。

診断士試験はなんといってもロジカル!左脳勝負です。
その一方で、イメージをつかって右脳でうまく記憶できれば、
学習は飛躍的に進ん無じゃないかなとも思うんです。

あと、読んでると、
 クスっと しちゃう、語呂合わせ多いですしね

 
スポンサーサイト

| 診断士受験ネタ | 04時25分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

弱小勉強会説明会のお知らせ(12/17)


私がお世話になり、現在はOBとしてかかわっている弱小企業診断士勉強会の次年度説明会のご案内です。
本年度も現状わかっている段階で人の合格者が出ました。1次試験では11名の合格者を輩出しています。
ふるってご参加ください。

日時:2011/12/17(土) 10時~ (午前が説明会/午後が模擬勉強会)
申し込み:http://jakusho.jp/?page_id=45
場所:神田公園区民館(以下に地図があります)
持ち物:筆記用具、H23本試験問題(1次 もしくは2次)→午後の模擬勉強会に参加される方

弱小診断士勉強会は、1989年に発足した、診断士試験合格を目指す人達の自主勉強会です。
一次試験合格者の「二次組」と、一次試験から始める「ストレート組」で構成されています。
活動は、毎週土曜日(10:00~17:00)に、通常は神田公園区民館の会議室を使って行われます。
新年度を迎え、私たちは、平成24年度診断士試験合格を目指し、共に切磋琢磨する仲間を募集しています。

ついては、当勉強会を知って戴くため、12/17(土)に「説明会」を開催しますので、グループ学習に関心のある方は、奮ってご参加下さい。

特に、今年度の「説明会」は、以下の項目を強調しています。
◎:合格直後の会員からの「生の声」をメインにする 単なる「勉強会の説明」は出来るだけ短くし、彼/彼女等から「弱小」勉強会のシステムが、合格に向けてどのようにプラスだったのかを、時間を掛けて「熱く」語っていただきます。 もちろん質問コーナーもあります。

「説明会」の概要は、以下のとおりです。 
実施日:平成23年12月17日(土)
・午前の部(10:00~12:30)  合格者の「体験談」中心の説明会
・ランチタイム(12:30~13:30) 近くの食堂で合格者、既存会員、OB/OGと食事を介して情報交換
・午後の部(13:30~17:00)  「二次組」と「ストレート組」に別れての模擬勉強会
・懇親会(17:15~) 神田駅近くの居酒屋で開催
「百聞は一見に如かず」です。ぜひ、参加され、当勉強会の特色を肌で感じ取って戴きたいと思います。

| 診断士受験ネタ | 07時08分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

中小企業診断士の 資格の魅力と活かし方

日時:11/16(水)生講義19:30~ 
場所:水道橋本校

sikakusetumei1.png
sikakusetumei2.png
資格をとると何が変わるのか?何が出来るのか?
中小企業診断士活動の日常を紹介します!


1時間くらいです。

| 診断士受験ネタ | 07時08分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

H23の事例1(組織)を読んでみた!考えてみた!

読んで見ました。読んだだけかよ!それも今頃かよ。はい、すみません。
最後に、解答の方向性もちょっと作ってみた。一応、初見で80分くらいで。
 色々荒くて問題もありそう(^^;
  あ、初見はウソだな。3日前に写経したじゃないか!(追記)

読んだ時のメモ書きをせっかくなので、残します。Facebookでの発言から少し見直しました。

私の解答作成プロセスは以下のとおりです。
・第1段落と最終9段落を確認して、
・設問を確認
・経営戦略を示す設問に注意(第1問と第4問)して
・与件を確認
・経営戦略を指し示す設問の方向性を検討
・各設問を検討




<与件の1段落目を確認>
・医家ってなんだ? 
 Goo辞書:【3】「医家」は、古めかしい語で、日常ではあまり使わない。医療を行う家の意もある。

・230名メーカーか。規模の大きめの中小企業の出題だな。組織構造は問われるだろうな。 

・37億で230名か。一人頭売上は1,600万円。まあ、そんなもんか。

<与件の最終(9)段落を確認>
・研究機関や流通業者と連携 して
 →近年の本試験の特徴である、外部連携がテーマか?

・積極的に多角化 して成長した
 →多角化がポイントか。
  シナジー発揮しているか注意だな。

・足踏みが許されない
 →新たな成長戦略を描く必要がありそうだ

・ゆでがえるを回避
 →風土についても留意が必要だ。




<設問を確認>
【第1問】
いつも工夫をこらしてくる、事例1の第1問。
やはり単純な環境分析ではないな。
最近はやりの、商品特性の違いのような
感じでまとめるのかな。

(設問1)
「違い」が問われている。
一般と医家の営業活動の状況を対比しないといけない。

(設問2)
注力している理由。
 医家向けに機会があるのだろう。(O)
 A社にそのための強みがあるのだろう。(S)
 S→O で記載できるかな。
 第4問につなげる S→Oとするのだろう。

【第2問】
技術をぱくられるからが解答の方向なのか。あたりまえすぎる。
これだけでは足りないだろう。

ジェネリック医薬品とかでパクられるとしても
特許は25年。そうすると、技術自体がぱくられるのではなく、
ある特定分野を研究している事自体バレると
そこに競合参入してくるから、それすら防ごうという感じなのか。

いずれにせよ、設問だけで考えすぎないようにしなければ。
 →一般論にならないように!

【第3問】
両面か。特徴を問いそうなところを、
あえて、両面書けと、親切に問うてきてくれているのか?

同族会社のメリット・デメリットは過去問で問われている。
基本的にはその逆を答えるか。

(メリット)
・お金を持っている人と経営能力を持っている人の
 マッチングというか融合でき、経営を専門家にまかせられる。
・経営者の独断を防げる。
(デメリット)
・意思決定が分離してない場合より遅いか。

→これも一般論にならないようにしないといけない。
 第4問の組織管理上で解決できるようなデメリットを挙げるのか?

→単に持株会だけの話で社員の経営参画ではなく、
 仕入先も出資者
 →解答に使わないとかな!?


【第4問】
・将来に向けての成長戦略
 →最近の事例のパターン通りきたな。
  でも新規事業は問われてないのかな。

・3年以内に売上高40億円 の達成
 毎年1億円の増収を続ければいい
 10%未満の成長率でいい
 →それほどドラスティックでなくてもいいというわけか?

・組織管理上の施策
 ときたか。近年は、成長戦略を問うておきながら、
 組織に対しては明確に設問で触れられないことが多かった。
 事業戦略+組織戦略という形で書けるかが、
 勝敗の分かれ目だった。
 今回は、組織の設問になった。しかし、ここでは、
 あえて、事業戦略の要素も書くことを意識した方がよさそうだ。

 しかし、組織管理が何を指すかは意識しないとな。
 →組織構造 組織風土 ハード&ソフトの両面を忘れないようにしないと。


いずれにせよ、第1問との関連、一貫性を忘れてはならない。




<与件の2段落目を確認>
・創業家一族は社長でも、大株主でもない
 →まさに、第3問だな。

・社長は、営業部門出身
 →技術面でサポートしてくれる人はいる?

・毎年一億円 程度の増収
 →なんだ、第4問では、このペースの成長を続ければいいんだ

・わが国とは法や規制の異なる欧州や米国、今後の成長が期待される中国など
 →海外リスク留意
 →第4問では、海外進出についても触れるのか?

<与件の3段落目を確認>
・高度経済成長期に開発 したガーゼ付の救急用絆創膏
 →高度成長期の話だから、
 同じように一般向けの製品では、今後成長しにくいという暗示か?

<与件の4段落目を確認>
・それまで経験 のなかった分野に進出して資金がショート
 →今後も経験のない
  もしくは シナジーのない分野に行ってはいけない

<与件の5段落目を確認>
・創業家一族の勢力が復活
 →まさかの創業家復活
 →第3問で触れたいな
 →やっぱり激しい環境変化に経営能力の不足する創業家では対応できない

・金融機関からの支援が期待できない
 →金融機関の視点も第3問にいれるか?

しかし、歴史語るねえ。早く、今の課題にたどり着かないかな。
 →でも、歴史は大事。
  事例1では、歴史に従って事業を展開させるが、組織がおいついてないケースが多い。


<与件の6段落目を確認>
・仕入れ先から送り込まれた役員や社長の下で、経営再建はほとんど進まず
 →やはり、経営の専門家が必要。経営と所有の分離

・既存事業の改革 が急務
 →何を改革する?もちろん、事業面も改革するのだけど。
 →プラスして、
  組織構造? 組織風土?
  事業面だけでなく組織面も留意

・営業の最前線 にいた現社長
 →市場・顧客のニーズを社長は把握している。


<与件の7段落目を確認>
・医家向け市場に供給
 →事業の方向性というか顧客ターゲットは明示

・医療現場のニーズをとらえることが不可欠
 →社長は営業上がりだから知っているはず。

・現場の声 の収集に積極的に取り組んだ
 →現場の声を聞く社風になっている。
  (同族企業ではなくなっていることを暗示)

・「安心・安全・安価」で治療効率を高める製品の開発につながっている 。
 →なぜ、つながったのだろうか?
  現場の声を収集できたから?それだけ?

・少なくとも、
 「安心・安全・安価」で治療効率を高める製品が医家に求められるという機会はあった。

<与件の第8段落を確認>
・事業多角化
 →また、多角化か!
  シナジーあるよね?

・やっぱり、例年通り新規事業もあった

・「健康・美」を求める中高年層をターゲット
 →おっと、新たなターゲット登場
  →これは一般家庭向け市場だよね?

・自己完結的に行うのではなく、地元の大学や研究機関、流通業者と提携
 →外部の経営資源を活用できている!いいね!

・地元の大学と共同開発した結果、原材料のコストを大幅に下げる
・成分の改善 にも成功した
 →なるほど、「安心・安全・安価」にも理由があった。



ざくっと、解答の方向性を考えてみる。

【第1問】
(設問1)
・医家向け:営業活動でMRが必要(直接営業)+(プッシュ営業)
・一般家庭向け:プロモーションが重要(プル営業)
       卸売業者に向けて営業(間接営業)

一般家庭向けでは、顧客ニーズを直接収集できないが
医家ではできる。
 →強みが生かせる

(設問2)
S:市場ニーズの把握活動をしている
 +顧客のニーズを把握しているだろう社長
O:「安心・安全・安価」で治療効率を高める製品の
  ニーズが医家にあった

S→Oできるから、進出した。

さらに、
今まで数々失敗してきた多角化だが、
今回はシナジーが発揮できる多角化で、
経営の安定性を確保できる。

【第2問】
・技術流出自体ではなく、
 →そもそも医薬品は長期の開発期間が必要
 →該当分野に取り組んでいることが漏れると
  A社の戦略の方向性が漏れ
  他者も同分野の研究開発に取り組んで模倣される

・さらに、連携しながら開発するとなると(自社開発だけかなあ)
 特許権の扱いも難しそう。


【第3問】
単純に知識を羅列したのでは、点数は取れないと思う。
同族だからというところははずして、仕入先と社員持株に着目
・メリット
 仕入先 :今後の、研究機関や流通業者と連携した多角化に活かせる
 社員持株:従業員が業績に対して責任を感じ、頑張れる!
・デメリット
 仕入先 :外部からの意見で、自社の意見を通せない可能性
 社員持株:特にないかな・・うーん 

【第4問】
組織管理を中心に書きながらも、海外展開などは触れたいです。

・ハード面
 多角化、新規事業を実現できる組織構造・運営を行う
 →海外や外部も含めた事業運営の仕組み
  組織管理(事業のPDCAチェック)→ちょっと経営管理になっているか。
 →ノウハウ共有の仕組み←第1問の強み顧客ニーズ収集を活かす内容を入れたい

・ソフト面
 チャレンジ精神を維持し続ける組織文化の維持
 →社内ベンチャー、評価の仕組み飲み直しなど


| 診断士受験ネタ | 12時13分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

H23事例3~写経

H23 中小企業の診断及び助言に関する実務の事例Ⅲ (生産・技術)




 C社は資本金5,000万円、従業員80名の金属製家具製造業である。書庫、ロッカー、収納棚などのオフィス用金属製集の家具を生産、販売しており、売上高の60%は大手事務機メーカーX社へのOEM製品、残り40%は自社ブランド製品「ビルトインシリーズ」である。

 C社は、ビルの屋内用電力制御盤メーカーの協力企業として創業した。切断加工機と曲げ加工機を使用して金属パネルを加工する企業としてのスタートであった。その後、溶接設備の導入により組立工程を、さらに塗装設備の導入により仕上げ工程を備え、制御盤の筐体完成品の受注ができる企業として成長した。この間最も苦労したのが、塗装技術のレベルアップである。塗装技術に関しては外部の専門家に始動を依頼し、顧客が満足する塗装仕上げの技術レベルに到達する努力を重ねた。その改善活動が実を結び、制御盤筐体の受注量は増加したが、建設業界の動向に影響されて受注量の変動が大きく、工場の操業度も大きく左右される状態が続いた。

 他業界からの受注獲得に務めたC社社長は、塗装工程の始動を仰いだ専門家から、OEM生産協力企業を探している大手事務機メーカーX社を紹介された。技術指導を通じてC社の塗装技術レベルを評価しての紹介であった。X社による工場監査、製品仕様の確認、試作品の政策と加工方法の調整・変更などを経て、収納棚の規格品1品種の量産受注に成功してOEM事業がスタートした。その後オフィス用高級家具規格品などの受注品種も増加し、X社向けのOEM事業は拡大を続けた。
 しかし約10年前よりオフィス用金属製家具業界は、官公庁での予算の減少、民間企業での業績の悪化などによって低迷し、X社からのOEM製品の受注も頭打ちとなる。C社ではその対応として、X社製品及び販売チャネルと競合しない学校、図書館、病院などの建築工事に付帯する金属製収納棚に特化した自社ブランド製品「ビルトインシリーズ」の採用を売り込み、建築工事時に工事会社と契約して納品している。

 ところが最近1~2年、X社からの受注量減少が生じ、再び売上の減少傾向が見られるようになった。そこで、C社ではその対応として、カタログ規格品の「ビルトインシリーズ」に加え、建築物内部に使われる金属製家具をコーディネートし、トータルで提供する特注品の自社ブランド製品「フリーデザインシリーズ」事業の開発を検討することになった。この事業は、「ビルトインシリーズ」のこれまでの営業先である施主や設計事務所から「オフィス空間をトータルで提案し、供給してほしい」との要望に応えようとする事業への進出であり、C社では大きな期待を持っている。

 C社の会社組織は、総務部、営業部、製造部で構成されている。設計開発業務は営業部に所属する2名の設計要員が担っている。この設計要員2名は、X社との新規規格品の設計打ち合わせ、「ビルトインシリーズ」の設計開発、さらには顧客の要望で作成する「ビルトインシリーズ」を活用したオフィスレイアウト図の提案も担当するなど当社製品企画の中心である。同時に材料・購入部品などの発注業務、外注加工の手配などの購買業務も担当しており、業務量が大変多く業務が滞ることもしばしば生じている。この状態を改善し、社内で検討している「フリーデザインシリーズ」事業に必要となる特注品の設計業務に対応するため、CAD/CAM化を製造部と計画中である。

 受注業務は営業部長以下10名の営業部員が担当している。1名がX社のOEM製品を担当しており、他9名は「ビルトインシリーズ」の営業活動を行なっている。

 OEM製品確定受注情報は、製品名と数量を明記した翌月分の「注文書」と翌月隔週の「納品指示書」として、毎月中旬にX社から営業部に入る。営業部では、この翌月分のOEM製品受注情報に、各営業担当者から提供される翌月分の「ビルトインシリーズ」の受注情報を加えて、翌月の納品計画を月末に製造部に渡す。製造部ではこの納品計画と材料購入部品および外注加工品の納期に基づいて、翌月の生産計画を月末に立案する。ただし、上旬分の生産計画は営業部との打ち合わせにより前月中旬に仮に作成し、正式な納品計画が届く月末に修正を加え確定の生産計画としている。

 生産工程は金属パネル加工、組立加工、塗装加工の3工程があり、ロット生産を行なっている。金属パネル加工に使用している切断加工機および曲げ加工機はNC化され、各加工機のオペレーターはデータを入力するスキルを持っている。金属パネル加工の一部、金属製加工品、樹脂製加工品などは外注加工で対応している。この外注加工品は営業部の設計要員が事前に発注手配を行なっているが、納期の管理が十分に行われていないため納品遅れが発生して組立工程の生産計画の変更が多い。


 製品在庫は、「ビルトインシリーズ」については保有し受注に対応しているが、OEM製品については保有せずX社からの発注に基づき受注生産対応をしている。また材料や、ビス・ナット類などの購入部品については、発注単位や発注単価を考慮して先行手配し、外注加工品については都度発注している。この材料・購入部品・外注加工品については、新製品の開発・規格化に際してデザインを優先することから、製品ごとに異なるものが採用される傾向にあり、特に外注加工品についてはその傾向が強く品種が非常に多くなっている。



第1問(配点20点)
 C社の創業からの事業変遷を理解した上で、生産技術面の特徴を(a)欄に、営業面の特徴を(b)欄に、40字以内でそれぞれ述べよ。

第2問(配点20点)
 C社の生産計画は計画期間中に変更されることが多い。C社社長は、当社製品の納期に対する顧客の満足度を上げるためにも生産計画の精度を向上させたいと考えているが、そのための対応策を200字以内で具体的に述べよ。

第3問(配点40点)
 C社では自社ブランド規格品「ビルトインシリーズ」に加え、特注品の「フリーデザインシリーズ」事業を計画している。

(設問1)
 「フリーデザインシリーズ」事業は、既存事業の営業先からの要望によって計画、検討されている。顧客からの要望に応えこの事業を推進するためには、C社の営業スタイルをどのように変えるべきか80字以内で提案せよ

(設問2)
 「フリーデザインシリーズ」事業を成功させるため、設計面の課題と生産面の課題を100字以内で述べよ。

第4問(配点20点)
 「フリーデザインシリーズ」事業に対応するため、CAD/CAMの導入を考えているが、このCAD/CAM化はC社にどのようなメリットをもたらすのか140字以内で述べよ。

| 診断士受験ネタ | 08時14分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。